世界中何処を探してもない花が、ここに、ここだけに、この場所だけに強かに根強く、枯れにくい状態で緑に囲まれながら咲き続けています。
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今私の街のまわりで起きている異変
最近、私の住んでいる所のお店がやけに景気が悪く感じるようになった

それはとあるマッサージ屋さんから始まった

大体マッサージ屋さんの定休日は火曜日

そこもそうなのだが、おかしい、火曜日以外にも休んでいる

夫婦でやっている所なのだが、どうしたのか

体調でも崩したのか?研修でもしているのか?家に帰っているのか?

そして、こんな事実を耳にした

「お客様が入らなくて困っている」

おかしい

この店は結構忙しいイメージがあった

何を隠そう、私の住んでいる街は、非常に無駄に多い業界がある

・マッサージ店
・床屋(美容院)
・クリーニング

これがトップ3だ


そして、私のお気に入りの格安洋服店がある

ここも毎週火曜休みだ

以前、ふとした拍子で何気なく通った

その日は火曜日でなかったのを覚えている

しかし、営業していなかった

私は不思議に思った

もしかしたら、ここも業績不振にあえいでいるのか?

このお店はいつも活気にあふれていた

良い洋服が破格の値段で購入できるからだ

久し振りに偵察も兼ねて行ってみることにした

私は吃驚した



滅茶苦茶ガラガラだった

何故こんな空いているのだろう?

もしかして、この店も今業績不振で苦しんでいるのか?

仲のいいレジのおばちゃまがいるのだが、とてもじゃないがそんなこと聞けない



これらに気づいたのは、日銀総裁黒田さんが、マイナス金利を実施してからだった記憶がある


最近私が大事にしている言葉がある

「マーケット感覚」

凄い抽象的で難しい言葉だ

この言葉は、社会派ブロガー「ちきりんさん」が大切にしている言葉でもある

ちょっと、今私の街で起きている異変について独自の調査をして、経済、景気の観点で自分の頭で考えていろいろ分析したい

固定観念や今迄の知識のストックに惑わされることなく、ゼロベースで考えてみたい

 

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名言コツコツ

[名言]

物を捨てられないのは心が未整理だからよ。

集中力を妨げる要素が心の中にいっぱいあるんじゃないかしら。

2014年12月07日(日曜日)

家は、住む人の心が反映されるの。
物を捨てられないのは、あなたの心が未整理だからよ。

ネガティブな人間関係に縛られていたり、辛い過去を引きずっていたり。
集中力を妨げる要素が心の中にいっぱいあるんじゃないかしら。

それらを捨て去りたいのなら、部屋の掃除をしなさい。
すべてが片付け終わると、あなたの心はポジティブに、晴れやかになっているはずよ。

世界一の美女の創りかた
(イネス・リグロン 著/マガジンハウス) より

世界一の美女の創りかた

12月なので、必要のないものがないかチェックするにはちょうどいいタイミングです。
大掃除の前に、まずは不要なものを減らしましょう。
普段から気をつけてはいても、一年も経てば不要なものって溜まってしまいますからね。

私は植物を育てる能力がありません。
花や木を育てるのが上手な人のことを「緑の手を持った人」といいます。
すごく残念なんだけど、私はその逆の「赤の手を持った人」です。(植物をどんなに可愛がって世話をしても枯らしてしまう人のこと)

今年の春にイタリアンパセリとミントの苗を買って育て始めたのですが、最初は元気が良かったのに、あれよあれよという間に枯れてしまいました。(>_<);;
枯れたままのプランターが部屋の隅にある状態で数ヶ月過ごしていましたが、ようやく処分しました。土の処分は困ったものの、敷地内の花壇にこっそり捨ててきました(大家さんゴメンナサイ)。

これまで何度も「今度こそ大丈夫!」と思って植物を育ててきましたが、もうやめます。植物が可哀想だから、もう二度と根がある植物は買わないことにします。

未練がましく捨てられずにいたプランターを処分して、心が軽くなりました。

*関連するページ:
いろんなことをシンプルにしたいのは、新しいものが入ってくる余地を残しておくため
やましたひでこ:「モノ」が増えると、もれなく「手間」も増える
脱・断捨離のススメ:何が必要なのかわからないうちから削ぎ落しては、良し悪しのわからない人間になってしまう。


名言コツコツ comments(0)
【幸せのメッセージ】
【幸せのメッセージ】

『時には、動いてみよう』


 時には、いつもと違うことをしてみよう
 時には、出会いを求めて行動してみよう
 時には、リスク覚悟でチャレンジしてみよう

 動いてみれば、新しい結果が期待できます
 少なくとも、何か新しい経験ができるでしょう

時には、自分から新たな動きを起こしてみる
 のもいいのではないでしょうか


  「行動をする習慣をつくる」

  『とにかく具体的に動いてごらん 具体的に動けば 具体的な答が出るから』 相田みつを

  「動いて解決を目指す」

  「決断力・行動力を高める」

  「選択・決断で迷った時の幸せになる考え方」

  「いいことがない/いい出会いがない」

  『Hey Hey Hey 時には起こせよムーヴメント』 小室哲哉

  「幸せになれることを考え、実践する」

 

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今日の名言から学ぶ幸せのヒント
『負けない事 

投げ出さない事

逃げ出さない事

信じ抜く事

駄目になりそうな時

それが一番大事』



立川俊之 「それが大事」
(大事MANブラザーズバンド)より


幸せのヒント 「基本と例外」

 
  基本的には、
   あきらめないで頑張ることが大事

  例外として、
   大きな損失を防ぐために、やめる
   自分の心身の健康を守るために、休む
   愛する人のために、あきらめる
   捲土重来を期すために、一時撤退する

 夢や目標を簡単にあきらめてしまうのは、自分のためによくないでしょう。
 でも、場合によっては例外を認め、力を抜くことがあってもいいのではないでしょうか。
 早めに再起し、基本に戻って、また頑張れればいいのでしょう。


歌詞の中の名言

  「上を向いて歩こう」 『上を向いて歩こう 涙がこぼれないように』

  「ドンガバチョの歌」 『きょうがだめなら あしたにしましょ・・・』

  「元気を出して」 『人生はあなたが思うほど悪くない はやく元気出して』

  「手のひらに太陽を」 『ぼくらはみんな 生きている 生きているから・・・』

歌詞の中の名言集



 

今日の名言から学ぶ幸せのヒント comments(0)
石門心学
認める力

人を否定するのではなく、人を認める力は心を豊かにする。

人を否定する為には、相手の落度や欠点を探さなければならない。


人を認める為には、相手の長所や成功を探さなければならない。

自分自身を観る時、普段自分の心はどちらを探しているのかを、

判断して、少しでも心豊かな人生を歩むことが肝要。

欠点や落度ばかり探していると、知らずに心はそれを溜め込む。

話す言葉も「心の在庫」を使う為に、いつも愚痴や批判が多くなる。

人間、心にある内容が言葉を創る為に、

心にある善悪の質量で内容が異なる。

自分の心が自分の人生を創る。

その為にも心は善溢れるような状態が望ましい。

人間、百点満点の人生は難しいにしても、

それを目指すことが心の成長につながる。

Facebook心学 http://www.facebook.com/shingaku001


http://wanokuni-singaku.seesaa.net/



写真: 認める力

人を否定するのではなく、人を認める力は心を豊かにする。

人を否定する為には、相手の落度や欠点を探さなければならない。

人を認める為には、相手の長所や成功を探さなければならない。

自分自身を観る時、普段自分の心はどちらを探しているのかを、

判断して、少しでも心豊かな人生を歩むことが肝要。

欠点や落度ばかり探していると、知らずに心はそれを溜め込む。

話す言葉も「心の在庫」を使う為に、いつも愚痴や批判が多くなる。

人間、心にある内容が言葉を創る為に、

心にある善悪の質量で内容が異なる。

自分の心が自分の人生を創る。

その為にも心は善溢れるような状態が望ましい。

人間、百点満点の人生は難しいにしても、

それを目指すことが心の成長につながる。

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人の心に火を灯す

【人生をおもしろくするコツ】

吉沢久子氏の心に響く言葉より…

たとえば、一泊二日の旅行が決まったとき、「そんなに短いと、どこもまわれない」とグチをいうのか、あるいは短い旅でも行けると決まったら「やったあ」と張り切って旅の準備にかかるのか。

ここが人生をおもしろくするかどうかの分かれ目だといえるかもしれません。

ささいなことでもたのしめる知恵をもった人を、私は「たのしみ上手」と呼んでいます。

この例でいえば、後者のたのしみ上手の人は、旅の前にいろいろと調べるから、そこから知識も増えて好奇心がいやがうえにも高まり、旅先でもさまざまな発見があることでしょう。

かたや、たのしむことを放棄してしぶしぶ旅に出た人は、何を見ても興味がわかず、時間だけがたって心も体も消耗するばかり。

同じ旅でも、その質がまったく違ってきます。

とくに年をとったら人生をたのしむことがいちばん。

どのみち、もうすべてを請け負う体力も気力もないのですから、嫌なことは放っておいてもよいのではないでしょうか。

とはいえ、世の中にたのしいことなんてそう転がっているものではありません。

だから、たのしみを自分でつくるのです。

それはゼロから何かを生みだすということでなくていい。

肝心なのは、目の前のことをたのしいと思えるかどうか。

そういった意味でも、いろいろなものに興味をもつことは有効です。

たとえば編みものが好きな人は、それが嫌いな人の知らない快楽を知っています。

関心を寄せる対象が多いほど、人生をたのしむチャンスは多くなるともいえるでしょう。

また、あれもしたい、これもしたいという好奇心があると、すごく若々しく生きられると、脳の専門家の方がいっていました。

とくに女性は、たのしく生きる知恵をもたなければソンだと私は思っています。

『人間、最後はひとり。』さくら舎

人間、生まれたときもひとりなら、この世から去るときもひとり。

しかしつい、人間は一人一人が、自立した個の「ひとり」であることを忘れてしまう。

いつも、まわりに家族や友人、仕事仲間がいるから、つい間違えてしまう。

何かあったとき、人やまわりのせいにすることがそれだ。

最近楽しいことがない、などとまわりにグチをいう。

しかし、人生において、何かおもしろいことや楽しいことが、向こうからひとりでにやってくる、などということはまずない。

たのしそうにしている人は、自ら努力してそうしている。

たのしみは自分でつくっていくもの。

目の前のさもないできごとをおもしろがれるか、つまらなく感じるか、で人生は変わる。

「たのしみ上手」

人生を、おもしろおかしく暮らしたい。

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■【人の心に灯をともす】のブログはこちら
http://ameblo.jp/hiroo117/


【人生をおもしろくするコツ】

吉沢久子氏の心に響く言葉より…

たとえば、一泊二日の旅行が決まったとき、「そんなに短いと、どこもまわれない」とグチをいうのか、あるいは短い旅でも行けると決まったら「やったあ」と張り切って旅の準備にかかるのか。

ここが人生をおもしろくするかどうかの分かれ目だといえるかもしれません。

ささいなことでもたのしめる知恵をもった人を、私は「たのしみ上手」と呼んでいます。

この例でいえば、後者のたのしみ上手の人は、旅の前にいろいろと調べるから、そこから知識も増えて好奇心がいやがうえにも高まり、旅先でもさまざまな発見があることでしょう。

かたや、たのしむことを放棄してしぶしぶ旅に出た人は、何を見ても興味がわかず、時間だけがたって心も体も消耗するばかり。

同じ旅でも、その質がまったく違ってきます。

とくに年をとったら人生をたのしむことがいちばん。

どのみち、もうすべてを請け負う体力も気力もないのですから、嫌なことは放っておいてもよいのではないでしょうか。

とはいえ、世の中にたのしいことなんてそう転がっているものではありません。

だから、たのしみを自分でつくるのです。

それはゼロから何かを生みだすということでなくていい。

肝心なのは、目の前のことをたのしいと思えるかどうか。

そういった意味でも、いろいろなものに興味をもつことは有効です。

たとえば編みものが好きな人は、それが嫌いな人の知らない快楽を知っています。

関心を寄せる対象が多いほど、人生をたのしむチャンスは多くなるともいえるでしょう。

また、あれもしたい、これもしたいという好奇心があると、すごく若々しく生きられると、脳の専門家の方がいっていました。

とくに女性は、たのしく生きる知恵をもたなければソンだと私は思っています。

『人間、最後はひとり。』さくら舎

人間、生まれたときもひとりなら、この世から去るときもひとり。

しかしつい、人間は一人一人が、自立した個の「ひとり」であることを忘れてしまう。

いつも、まわりに家族や友人、仕事仲間がいるから、つい間違えてしまう。

何かあったとき、人やまわりのせいにすることがそれだ。

最近楽しいことがない、などとまわりにグチをいう。

しかし、人生において、何かおもしろいことや楽しいことが、向こうからひとりでにやってくる、などということはまずない。

たのしそうにしている人は、自ら努力してそうしている。

たのしみは自分でつくっていくもの。

目の前のさもないできごとをおもしろがれるか、つまらなく感じるか、で人生は変わる。

「たのしみ上手」

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名言コツコツ

[名言]

小さなキッカケでも、

「ココロの羅針盤」の針が動いたら、

まずは動いてみる。

動かなければ、

見える景色は変わらないまま

2014年12月06日(土曜日)

アタマで考えれば考えるほどに、やれ仕事の予定が、やれ練習量的になど、「できない理由」が生まれがち。

小さなキッカケでも、「ココロの羅針盤」の針が動いたら、まずは動いてみる。
「できるかどうか」ではなく「まずは、やってみる」。

動かなければ、見える景色は変わらないままだけど、動いてみれば「こっちは何だか違和感がある」「コッチはひょっとしてイイかも」などと、自分の進みたい方向が徐々に見えてくる。

マラソン中毒者(ジャンキー)
(小野 裕史 著/文藝春秋) より

マラソン中毒者 北極、南極、砂漠マラソン世界一のビジネスマン

次の本を書くために過去10年ぐらいに自分がやってきたことを振り返っています。

そのプロセルをみると、「まずは、やってみる」で動いていたことが多い。
ちょっと無謀というか、深く考えることなく直感で重要なことを決めていました。

特に大きな出来事としては会社をつくったことです。
直前まではそんなことを想像したことすらなかったのに、ちょっとしたキッカケで「よーし、会社つくっちゃえー!」という勢いで行動してしまいました。
会社経営のことなんて全く知らなかったので、会社をつくった後で猛勉強する必要があったし、いろいろ失敗もしました。結果的にはうまくいったのでよかったんですけどね。

失敗することで「これは違う。私のやりたいことじゃない」というのもわかりました。
頭の中でどれだけシミュレーションしたって、実際にやってみなければ分からないことのほうが多いのです。

「できない理由」に縛られて身動きできなくなる前に、直感を信じて動くことも大事ですよね。

*関連するページ:
生きるとは呼吸することではない。行動することだ。 + やる気に火をつける名言集
できると信じれば、おそらくできる。できないと信じれば、まず間違いなくできない
「行動すれば、次の現実」+自分で自分の背中を押すための名言集


名言コツコツ comments(0)
偶にはTED Neil Pasricha: The 3 A's of awesome 今回個人的に大事な回かな
ごらんになるにはこちらをクリック♪(*´з`)ノ

こういうの大事ですよねーヾ(@⌒ー⌒@)ノ



下記、スクリプト



0:11 So the Awesome story: It begins about 40 years ago, when my mom and my dad came to Canada. My mom left Nairobi, Kenya. My dad left a small village outside of Amritsar, India. And they got here in the late 1960s. They settled in a shady suburb about an hour east of Toronto, and they settled into a new life. They saw their first dentist, they ate their first hamburger, and they had their first kids. My sister and I grew up here, and we had quiet, happy childhoods. We had close family, good friends, a quiet street. We grew up taking for granted a lot of the things that my parents couldn't take for granted when they grew up -- things like power always on in our houses, things like schools across the street and hospitals down the road and popsicles in the backyard. We grew up, and we grew older. I went to high school. I graduated. I moved out of the house, I got a job, I found a girl, I settled down -- and I realize it sounds like a bad sitcom or a Cat Stevens' song --

1:18 (Laughter)

1:20 but life was pretty good. Life was pretty good. 2006 was a great year. Under clear blue skies in July in the wine region of Ontario, I got married, surrounded by 150 family and friends. 2007 was a great year. I graduated from school, and I went on a road trip with two of my closest friends. Here's a picture of me and my friend, Chris, on the coast of the Pacific Ocean. We actually saw seals out of our car window, and we pulled over to take a quick picture of them and then blocked them with our giant heads. (Laughter) So you can't actually see them, but it was breathtaking, believe me.

2:04 (Laughter)

2:06 2008 and 2009 were a little tougher. I know that they were tougher for a lot of people, not just me. First of all, the news was so heavy. It's still heavy now, and it was heavy before that, but when you flipped open a newspaper, when you turned on the TV, it was about ice caps melting, wars going on around the world, earthquakes, hurricanes and an economy that was wobbling on the brink of collapse, and then eventually did collapse, and so many of us losing our homes, or our jobs, or our retirements, or our livelihoods. 2008, 2009 were heavy years for me for another reason, too. I was going through a lot of personal problems at the time. My marriage wasn't going well, and we just were growing further and further apart. One day my wife came home from work and summoned the courage, through a lot of tears, to have a very honest conversation. And she said, "I don't love you anymore," and it was one of the most painful things I'd ever heard and certainly the most heartbreaking thing I'd ever heard, until only a month later, when I heard something even more heartbreaking.

3:19 My friend Chris, who I just showed you a picture of, had been battling mental illness for some time. And for those of you whose lives have been touched by mental illness, you know how challenging it can be. I spoke to him on the phone at 10:30 p.m. on a Sunday night. We talked about the TV show we watched that evening. And Monday morning, I found out that he disappeared. Very sadly, he took his own life. And it was a really heavy time.

3:47 And as these dark clouds were circling me, and I was finding it really, really difficult to think of anything good, I said to myself that I really needed a way to focus on the positive somehow. So I came home from work one night, and I logged onto the computer, and I started up a tiny website called 1000awesomethings.com. I was trying to remind myself of the simple, universal, little pleasures that we all love, but we just don't talk about enough -- things like waiters and waitresses who bring you free refills without asking, being the first table to get called up to the dinner buffet at a wedding, wearing warm underwear from just out of the dryer, or when cashiers open up a new check-out lane at the grocery store and you get to be first in line -- even if you were last at the other line, swoop right in there.

4:33 (Laughter)

4:36 And slowly over time, I started putting myself in a better mood. I mean, 50,000 blogs are started a day, and so my blog was just one of those 50,000. And nobody read it except for my mom. Although I should say that my traffic did skyrocket and go up by 100 percent when she forwarded it to my dad. (Laughter) And then I got excited when it started getting tens of hits, and then I started getting excited when it started getting dozens and then hundreds and then thousands and then millions. It started getting bigger and bigger and bigger. And then I got a phone call, and the voice at the other end of the line said, "You've just won the Best Blog In the World award." I was like, that sounds totally fake. (Laughter) (Applause) Which African country do you want me to wire all my money to? (Laughter) But it turns out, I jumped on a plane, and I ended up walking a red carpet between Sarah Silverman and Jimmy Fallon and Martha Stewart. And I went onstage to accept a Webby award for Best Blog. And the surprise and just the amazement of that was only overshadowed by my return to Toronto, when, in my inbox, 10 literary agents were waiting for me to talk about putting this into a book. Flash-forward to the next year and "The Book of Awesome" has now been number one on the bestseller list for 20 straight weeks.

6:09 (Applause)

6:17 But look, I said I wanted to do three things with you today. I said I wanted to tell you the Awesome story, I wanted to share with you the three As of Awesome, and I wanted to leave you with a closing thought. So let's talk about those three As. Over the last few years, I haven't had that much time to really think. But lately I have had the opportunity to take a step back and ask myself: "What is it over the last few years that helped me grow my website, but also grow myself?" And I've summarized those things, for me personally, as three As. They are Attitude, Awareness and Authenticity. I'd love to just talk about each one briefly.

6:54 So Attitude: Look, we're all going to get lumps, and we're all going to get bumps. None of us can predict the future, but we do know one thing about it and that's that it ain't gonna go according to plan. We will all have high highs and big days and proud moments of smiles on graduation stages, father-daughter dances at weddings and healthy babies screeching in the delivery room, but between those high highs, we may also have some lumps and some bumps too. It's sad, and it's not pleasant to talk about, but your husband might leave you, your girlfriend could cheat, your headaches might be more serious than you thought, or your dog could get hit by a car on the street. It's not a happy thought, but your kids could get mixed up in gangs or bad scenes. Your mom could get cancer, your dad could get mean. And there are times in life when you will be tossed in the well, too, with twists in your stomach and with holes in your heart, and when that bad news washes over you, and when that pain sponges and soaks in, I just really hope you feel like you've always got two choices. One, you can swirl and twirl and gloom and doom forever, or two, you can grieve and then face the future with newly sober eyes. Having a great attitude is about choosing option number two, and choosing, no matter how difficult it is, no matter what pain hits you, choosing to move forward and move on and take baby steps into the future.

8:27 The second "A" is Awareness. I love hanging out with three year-olds. I love the way that they see the world, because they're seeing the world for the first time. I love the way that they can stare at a bug crossing the sidewalk. I love the way that they'll stare slack-jawed at their first baseball game with wide eyes and a mitt on their hand, soaking in the crack of the bat and the crunch of the peanuts and the smell of the hotdogs. I love the way that they'll spend hours picking dandelions in the backyard and putting them into a nice centerpiece for Thanksgiving dinner. I love the way that they see the world, because they're seeing the world for the first time. Having a sense of awareness is just about embracing your inner three year-old. Because you all used to be three years old. That three-year-old boy is still part of you. That three-year-old girl is still part of you. They're in there. And being aware is just about remembering that you saw everything you've seen for the first time once, too. So there was a time when it was your first time ever hitting a string of green lights on the way home from work. There was the first time you walked by the open door of a bakery and smelt the bakery air, or the first time you pulled a 20-dollar bill out of your old jacket pocket and said, "Found money."

9:42 The last "A" is Authenticity. And for this one, I want to tell you a quick story. Let's go all the way back to 1932 when, on a peanut farm in Georgia, a little baby boy named Roosevelt Grier was born. Roosevelt Grier, or Rosey Grier, as people used to call him, grew up and grew into a 300-pound, six-foot-five linebacker in the NFL. He's number 76 in the picture. Here he is pictured with the "fearsome foursome." These were four guys on the L.A. Rams in the 1960s you did not want to go up against. They were tough football players doing what they love, which was crushing skulls and separating shoulders on the football field. But Rosey Grier also had another passion. In his deeply authentic self, he also loved needlepoint. (Laughter) He loved knitting. He said that it calmed him down, it relaxed him, it took away his fear of flying and helped him meet chicks. That's what he said. I mean, he loved it so much that, after he retired from the NFL, he started joining clubs. And he even put out a book called "Rosey Grier's Needlepoint for Men." (Laughter) (Applause) It's a great cover. If you notice, he's actually needlepointing his own face.

11:03 (Laughter)

11:05 And so what I love about this story is that Rosey Grier is just such an authentic person, and that's what authenticity is all about. It's just about being you and being cool with that. And I think when you're authentic, you end up following your heart, and you put yourself in places and situations and in conversations that you love and that you enjoy. You meet people that you like talking to. You go places you've dreamt about. And you end you end up following your heart and feeling very fulfilled. So those are the three A's.

11:39 For the closing thought, I want to take you all the way back to my parents coming to Canada. I don't know what it would feel like coming to a new country when you're in your mid-20s. I don't know, because I never did it, but I would imagine that it would take a great attitude. I would imagine that you'd have to be pretty aware of your surroundings and appreciating the small wonders that you're starting to see in your new world. And I think you'd have to be really authentic, you'd have to be really true to yourself in order to get through what you're being exposed to.

12:10 I'd like to pause my TEDTalk for about 10 seconds right now, because you don't get many opportunities in life to do something like this, and my parents are sitting in the front row. So I wanted to ask them to, if they don't mind, stand up. And I just wanted to say thank you to you guys.

12:22 (Applause)

12:41 When I was growing up, my dad used to love telling the story of his first day in Canada. And it's a great story, because what happened was he got off the plane at the Toronto airport, and he was welcomed by a non-profit group, which I'm sure someone in this room runs. (Laughter) And this non-profit group had a big welcoming lunch for all the new immigrants to Canada. And my dad says he got off the plane and he went to this lunch and there was this huge spread. There was bread, there was those little, mini dill pickles, there was olives, those little white onions. There was rolled up turkey cold cuts, rolled up ham cold cuts, rolled up roast beef cold cuts and little cubes of cheese. There was tuna salad sandwiches and egg salad sandwiches and salmon salad sandwiches. There was lasagna, there was casseroles, there was brownies, there was butter tarts, and there was pies, lots and lots of pies. And when my dad tells the story, he says, "The craziest thing was, I'd never seen any of that before, except bread. (Laughter) I didn't know what was meat, what was vegetarian. I was eating olives with pie. (Laughter) I just couldn't believe how many things you can get here."

13:51 (Laughter)

13:53 When I was five years old, my dad used to take me grocery shopping, and he would stare in wonder at the little stickers that are on the fruits and vegetables. He would say, "Look, can you believe they have a mango here from Mexico? They've got an apple here from South Africa. Can you believe they've got a date from Morocco?" He's like, "Do you know where Morocco even is?" And I'd say, "I'm five. I don't even know where I am. Is this A&P?" And he'd say, "I don't know where Morocco is either, but let's find out." And so we'd buy the date, and we'd go home. And we'd actually take an atlas off the shelf, and we'd flip through until we found this mysterious country. And when we did, my dad would say, "Can you believe someone climbed a tree over there, picked this thing off it, put it in a truck, drove it all the way to the docks and then sailed it all the way across the Atlantic Ocean and then put it in another truck and drove that all the way to a tiny grocery store just outside our house, so they could sell it to us for 25 cents?" And I'd say, "I don't believe that." And he's like, "I don't believe it either. Things are amazing. There's just so many things to be happy about."

14:58 When I stop to think about it, he's absolutely right. There are so many things to be happy about. We are the only species on the only life-giving rock in the entire universe that we've ever seen, capable of experiencing so many of these things. I mean, we're the only ones with architecture and agriculture. We're the only ones with jewelry and democracy. We've got airplanes, highway lanes, interior design and horoscope signs. We've got fashion magazines, house party scenes. You can watch a horror movie with monsters. You can go to a concert and hear guitars jamming. We've got books, buffets and radio waves, wedding brides and rollercoaster rides. You can sleep in clean sheets. You can go to the movies and get good seats. You can smell bakery air, walk around with rain hair, pop bubble wrap or take an illegal nap.

15:48 We've got all that, but we've only got 100 years to enjoy it. And that's the sad part. The cashiers at your grocery store, the foreman at your plant, the guy tailgating you home on the highway, the telemarketer calling you during dinner, every teacher you've ever had, everyone that's ever woken up beside you, every politician in every country, every actor in every movie, every single person in your family, everyone you love, everyone in this room and you will be dead in a hundred years. Life is so great that we only get such a short time to experience and enjoy all those tiny little moments that make it so sweet. And that moment is right now, and those moments are counting down, and those moments are always, always, always fleeting.

16:45 You will never be as young as you are right now. And that's why I believe that if you live your life with a great attitude, choosing to move forward and move on whenever life deals you a blow, living with a sense of awareness of the world around you, embracing your inner three year-old and seeing the tiny joys that make life so sweet and being authentic to yourself, being you and being cool with that, letting your heart lead you and putting yourself in experiences that satisfy you, then I think you'll live a life that is rich and is satisfying, and I think you'll live a life that is truly awesome.

17:20 Thank you.


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人の心に火を灯す
【損得ばかり考えていると】

元博報堂制作部長、高橋宜行氏の心に響く言葉より…

主張、意見、提案などメッセージの確立で、コミュニケーションの80%は成立すると言われています。


しかし、本当に相手とつながるには、どんなメッセージを送るか、その提案力にかかっています。

ところが、そこに軸足を置かず勘違いをし、つい小手先の「ウケ狙い」な表現を最優先してしまいます。

拍手を欲しがり、大向こうをうならせようとする。

そして、「目立たせる」だけで、「表現している」という錯覚をしてしまっているのです。

心ある先輩は声を大にして言います。

「ウケたかウケなかったか、売れたか、売れなかったか、に焦点をあてるだけでは、人間いやしくなっていく」

「コミュニケーションは、相手に何をしてあげたいのか、どうなって欲しいのか、その想いの強さと熱さで決まるのだ」と。

確かに今は、人を幸せにすることや、心や文化、さらには社会全体が企業のテーマとなってきています。

提案は、モノと社会との間にあるものです。

「明るく楽しくする方法」「先をよくする方法」を探し、創り出す。

人や社会へのこだわり、そして執着心を持つことで人を巻き込めるのです。

『人真似(マネ)は、自分の否定だ』ディスカヴァー

損得ばかり考えていると、人はいやしくなる。

損得は、自分だけの利益。

自分が、

目立つか、目立たないか。

ウケるか、ウケないか。

売れるか、売れないか。

そうではなく…

人や、まわりを、

どれだけ、明るくできるか。

どれだけ、元気にできるか。

どれだけ、幸せにできるか。

『「明るく楽しくする方法」「先をよくする方法」を探し、創り出す』

まわりを喜ばせる人でありたい。

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写真: 【損得ばかり考えていると】

元博報堂制作部長、高橋宜行氏の心に響く言葉より…

主張、意見、提案などメッセージの確立で、コミュニケーションの80%は成立すると言われています。

しかし、本当に相手とつながるには、どんなメッセージを送るか、その提案力にかかっています。

ところが、そこに軸足を置かず勘違いをし、つい小手先の「ウケ狙い」な表現を最優先してしまいます。

拍手を欲しがり、大向こうをうならせようとする。

そして、「目立たせる」だけで、「表現している」という錯覚をしてしまっているのです。

心ある先輩は声を大にして言います。

「ウケたかウケなかったか、売れたか、売れなかったか、に焦点をあてるだけでは、人間いやしくなっていく」

「コミュニケーションは、相手に何をしてあげたいのか、どうなって欲しいのか、その想いの強さと熱さで決まるのだ」と。

確かに今は、人を幸せにすることや、心や文化、さらには社会全体が企業のテーマとなってきています。

提案は、モノと社会との間にあるものです。

「明るく楽しくする方法」「先をよくする方法」を探し、創り出す。

人や社会へのこだわり、そして執着心を持つことで人を巻き込めるのです。

『人真似(マネ)は、自分の否定だ』ディスカヴァー

損得ばかり考えていると、人はいやしくなる。

損得は、自分だけの利益。

自分が、

目立つか、目立たないか。

ウケるか、ウケないか。

売れるか、売れないか。

そうではなく…

人や、まわりを、

どれだけ、明るくできるか。

どれだけ、元気にできるか。

どれだけ、幸せにできるか。

『「明るく楽しくする方法」「先をよくする方法」を探し、創り出す』

まわりを喜ばせる人でありたい。

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石門心学
過去

これまでどれだけ多くの艱難辛苦を乗り越えて来ただろうか。

生きていることは多くの艱難辛苦を乗り越えた証。


その時、辛いと思ったことも過ぎ、楽しいと思ったことも過ぎ、

すべては過去に消え去った。

その中には心を傷つけられたこともあるだろう。

喜びを分かち合ったこともあるだろう。

多くの艱難辛苦や喜怒哀楽は知らずに心の栄養となって来た。

ただ、それに気がつかないのも人間である。

でも、考えてみれば多くの出来事はすべて自分の為にあったことを。

他人の為ではなく、自分自身の成長に役立ったはず。

それに気がつけば徳は高まったことになる。

反対にいつまでも後悔や恨みを残す人間もいる。

人間だから仕方はないが、再度振り返って自分自身を観てみよう。

学ぶべきことを学ばすして、自分で心の成長を止めてはいないか。

Facebook心学 http://www.facebook.com/shingaku001


http://wanokuni-singaku.seesaa.net/



写真: 過去  

これまでどれだけ多くの艱難辛苦を乗り越えて来ただろうか。

生きていることは多くの艱難辛苦を乗り越えた証。

その時、辛いと思ったことも過ぎ、楽しいと思ったことも過ぎ、

すべては過去に消え去った。

その中には心を傷つけられたこともあるだろう。

喜びを分かち合ったこともあるだろう。

多くの艱難辛苦や喜怒哀楽は知らずに心の栄養となって来た。

ただ、それに気がつかないのも人間である。
 
でも、考えてみれば多くの出来事はすべて自分の為にあったことを。

他人の為ではなく、自分自身の成長に役立ったはず。

それに気がつけば徳は高まったことになる。

反対にいつまでも後悔や恨みを残す人間もいる。

人間だから仕方はないが、再度振り返って自分自身を観てみよう。

学ぶべきことを学ばすして、自分で心の成長を止めてはいないか。

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言葉を大事にしているブログです。小生が書いたり載せたりしたものが皆様の何かしらの活力やきっかけになる事を切にお祈り申して♪( ´θ`)ノ 誹謗中傷等名誉棄損になるような事したらバチあたりますよ。知らない人からのコメは無視します。悪しからず♪(´ε` )

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